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space やっぱり
 黙っていられない!


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税負担、サラリーマンだけじゃたまらない!
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 (2005.8.24)space
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日本を変える「十番勝負」space
 (2005.8.16)space
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私はこう考える。郵政民営化space
 (2005.8.1)space
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千葉市長選挙報告space
 (2005.6.23)space
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目的を失った小泉郵政民営化space
 (2005.4.27)space
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千葉市長選挙で民主党は奥野総一郎氏を推薦space
 (2005.4.26)space
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年金の抜本改革協議開始space
 (2005.3.18)space
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国会を否定した小泉首相のあせりspace
 (2005.2.01)space
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イラク国民会議選挙行なわれるspace
 (2005.1.31)space
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この先どこまで負担を求められるのかspace
 (2005.1.22)space
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2004
 不正の風土を一掃するspace
 イラク特集space
 待ったなしの社会保障論議space
 年金の議論を終わらせないspace
 イラク全土が戦闘地帯!space
 イラク問題理解のためにspace
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2003
 アングルを変えたら
真実がみえる
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 政権交代は事実になる!space
 5つの提案space
 たいしたことは、ない!space
 人としてspace
 やっぱり、
黙っていられない!
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 後退した改革space
space2003.3.1space
space「たいしたことは、ない!」space
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国債の30兆円枠を守らなかった小泉首相。
公約違反を追求され、「たいしたことは、ない」と居直りました。

この言葉が小泉政権の本質です。

なぜ、私たちは不安なのか?
増えつづける失業者。
目減りする給料。
底の見えない構造不況。
信頼できない年金制度。
主張できない日本外交。
700兆円の国と自治体の借金。
・・このままでは、ニッポンは滅びてしまいます。


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どうして、不安は消えないのか?

将来へのビジョンを示して、着実に実行する。
そうした政治本来の役割を、自民党政権が果たしていないからです。
その象徴が「たいしたことは、ない」です。

将来への不安がなければ、私達は「構造改革」の痛みにも耐えられるのです。


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私なら、こうする・・・

消費税5%は福祉目的税に。
諸費税の税収は全額、年金、老人医療、介護保険の財源に充てます。

これによって、将来の年金受給額や現役世代の負担も、
今のレベルに留めることができます。
こうして、まず、将来に渡る不安を、取りのぞいた上で、
ニッポン再建のために、次の政策を実行します。

●行政経費10%削減で、財政破綻をくい止める。
●所得税、住民税を減税して、消費拡大を図る。
●子育て後や、定年後の職場の確保を法制化。
●補助金を廃止し、交付金を地方に一括交付。
●政治家、公務員の入札への口利きを禁止。
●衆議院議員の定数を80人減らす。


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space岡島一正  


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