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space やっぱり
 黙っていられない!


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税負担、サラリーマンだけじゃたまらない!
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 (2005.8.24)space
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日本を変える「十番勝負」space
 (2005.8.16)space
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私はこう考える。郵政民営化space
 (2005.8.1)space
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千葉市長選挙報告space
 (2005.6.23)space
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目的を失った小泉郵政民営化space
 (2005.4.27)space
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千葉市長選挙で民主党は奥野総一郎氏を推薦space
 (2005.4.26)space
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年金の抜本改革協議開始space
 (2005.3.18)space
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国会を否定した小泉首相のあせりspace
 (2005.2.01)space
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イラク国民会議選挙行なわれるspace
 (2005.1.31)space
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この先どこまで負担を求められるのかspace
 (2005.1.22)space
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2004
 不正の風土を一掃するspace
 イラク特集space
 待ったなしの社会保障論議space
 年金の議論を終わらせないspace
 イラク全土が戦闘地帯!space
 イラク問題理解のためにspace
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2003
 アングルを変えたら
真実がみえる
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 政権交代は事実になる!space
 5つの提案space
 たいしたことは、ない!space
 人としてspace
 やっぱり、
黙っていられない!
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 後退した改革space
space2005.8.1space
space私はこう考える。郵政民営化space
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なぜ、与党提出の郵政民営化法案に反対したのか?

政府案では、郵政を形式的には株式会社とするものの、その実体は、政府が株主の、巨大国営企業が、誕生します。

民間事業は圧迫される一方で、郵貯や簡保の国民資産は、これまでと同様に、道路公団等の、無駄な事業に回され続けてしまい、本当の民営化ではないのです。


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郵政改革の本丸とは何か?

改革の本丸は、「340兆円の郵貯や簡保の国民資産を、『官から民へ』と移す」こと、

そして、国民資産を、無駄な特殊法人や独立行政法人に使い回し、そこから生まれる損失を、皆さんの税金で穴埋めしては官僚が隠す、「見えざる国民負担」を解消することです。

  * 郵政改革問題に関する、民主党の主張は、こちらをご覧ください。


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金融事業・・・私の主張は、

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space 郵貯の預け入れ限度額を、段階的に縮小し、将来的には、民営化する。

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space 国民の郵貯や簡保の資金を無駄にしている、「財政投融資」を完全に廃止する。

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space 財政投融資の流れる先の、特殊法人や独立行政法人は、原則、廃止する。

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郵便事業・・・私の主張は、

郵便事業は、一日一万通もの、裁判所や税務署等からの公的郵送物があります。

山間部や離島の問題もあり、効率化を進めつつ、国や地方が、公的サービスとして維持すべきです。


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本物の改革とは、単に郵政一事業の改革ではなく、公団などの無駄な特殊法人、独立行政法人などの廃止を含めた、行政全体の改革を断行することです。

郵政民営化だけで、他の利権は隠して、見せかけの改革を唱える小泉自民党政権にかわって、利権やしがらみのない改革を実行するためには、政権交代しかありません。



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space衆議院議員 岡島一正  


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