space space space
space   HOME | 活動報告 | アフガニスタン取材記 | Net Wave | リンク
space  やっぱり
 黙っていられない!


space
space
space space
税負担、サラリーマンだけじゃたまらない!
space
  (2005.8.24) space
space
space     space
日本を変える「十番勝負」 space
  (2005.8.16) space
space
space     space
私はこう考える。郵政民営化 space
  (2005.8.1) space
space
千葉市長選挙報告 space
  (2005.6.23) space
space
目的を失った小泉郵政民営化 space
  (2005.4.27) space
space
千葉市長選挙で民主党は奥野総一郎氏を推薦 space
  (2005.4.26) space
space
年金の抜本改革協議開始 space
  (2005.3.18) space
space
国会を否定した小泉首相のあせり space
  (2005.2.01) space
space
イラク国民会議選挙行なわれる space
  (2005.1.31) space
space
この先どこまで負担を求められるのか space
  (2005.1.22) space
space
space
 
2004
  不正の風土を一掃する space
  イラク特集 space
  待ったなしの社会保障論議 space
  年金の議論を終わらせない space
  イラク全土が戦闘地帯! space
  イラク問題理解のために space
space
 
2003
  アングルを変えたら
真実がみえる
space
space space space space
  政権交代は事実になる! space
  5つの提案 space
  たいしたことは、ない! space
  人として space
  やっぱり、
黙っていられない!
space
space space space space
  後退した改革 space
space   space
space

「チャンスと温もりある豊かな日本へ」 


space
space 【現在の活動】
今、私は、市原市、千葉市緑区の各地域を歩いて、皆さんが抱える社会問題や政治への関心、意見などについてお聞きしてはホームページ上などでコラムを書き訴えています。そして、その声を民主党の政策に反映する政治活動を行っています。

【911選挙 (9月11日の衆議院議員総選挙)における民主党の反省点】
 “911選挙戦”は小泉首相が演出した郵政民営化の空気に包まれていました
。それは「アメリカ政府から日本政府への年次改革要望書」に従ったものでした
が国民には知らされず、小泉劇場は人気そして支持を集めました。対して民主党
は広範にわたり政策を訴えたが為に争点を簡明に絞り切れず、選挙の主導権を小
泉首相に握られたことが敗因でした。

【911選挙における私自身の反省点】
2003年11月の当選後、国会ではイラク問題、産廃問題、羽田、成田空港問
題、年金、議員年金廃止等々、全力で取り組みました。一方で選挙区での報告や
訴えの活動は相対的に不十分でした。どんな逆風が吹いても大丈夫というだけの
努力が足りませんでした。

【アメリカ政府から日本政府への「年次改革要望書」に従う小泉政権】
 小泉政権は自らの国家観を示せずにただ「アメリカ政府から日本への年次改革
要望書」に従って「アメリカ型の強者による市場主義」を日本に持ち込んだブッ
シュ追従政権です。

【私が目指すのは・・・ 〜チャンスと温もり(ぬくもり)ある豊かな日本へ〜】
 今、小泉政権下で、戦後60年で初めて所得や貯蓄の格差が拡がっています。
つい10年ほど前までは一億総中流階級とも言われた日本で今や下流社会が生ま
れつつあるとの声も出ています。「一獲千金のホリエモンになるか、裸同然のホ
ームレスや夢を持てないニートになるかは自己責任だ」という「責任放棄の政治」を続けさせるわけにはいきません。

私が目指すのは「チャンスと温もりある豊かな日本」です。市場主義とはいえア
メリカにはチャンスも日本以上にあります。私は、「意欲ある人達にチャンスあ
る社会、みんながお互いに温もりを感じながら豊かになれる日本」へ向けてこの
地域から行動をしています。


space
space   space
space   space
space

space
space

前衆議院議員 民主党千葉県連代表代行

岡島一正  


space
space TOPへ  


space
space