| 「かずまさ後援会」設立代表者大会のご報告 | |||
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| 1. 9月28日 「かずまさ後援会」設立代表者大会式次第 | |||
▼大会:15:30-16:45 市原市民会館小ホール 1. 開 会 2. 来賓祝辞、来賓紹介 3. 議事:設立趣意説明:規約、役員人事、活動方針 4. 後援会役員挨拶 5. 藤井裕久 自由党幹事長挨拶 6. 謝辞 岡島正之 7. 決意表明 岡島一正 8. 大会宣言 9. 閉会 ▼懇親ティーパーティー:17:00-18:00 市原市民会館4階 1. 開会挨拶 2. 乾杯 3. 来賓紹介、祝電披露 4. 懇親 5. 決意表明 岡島一正 6. がんばろうコール、閉会 | |||
| 2. 「設立趣意書」 | |||
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今、日本は国と地方が借金700兆円を抱え、千葉県も2兆円もの借金を抱えています。市原市にも1400億円もの債務があります。国民は年金や介護などの先行きに不安を募らせて消費を控えざるをえない状況にあり、その結果、景気も底割れを続けています。このままでは日本の経済は借金に埋もれ破綻しかねず、千葉、市原の再生の道もありません。 与党自民党の支える小泉政権から出てくる政策は、構造改革・財政再建・民営化のスローガンとは裏腹に、医療費値上げの健康保険改正法、言論の自由を奪うメディア規制法や民間をより規制する郵政法案などでした。 改革は後退しており、私達や子供たちの先行きへの不安は募る一方です。今や、私たち自身の手で、地域やニッポンの将来に確かな先見性を持ち勇気をもって行動する新しい政治家を生み出さなければなりません。 その新しい政治家として、私たちは岡島一正君を推薦します。元NHK海外特派員だった岡島一正君は、去年の3月に20年間、報道に携わったNHKを退職して、7月には参議院選挙に千葉全県区から出馬しました。 「今、変えなければ間に合わない」をスローガンに戦い、結果は1万票足らずの差で次点となりました。それから一年余り、岡島一正君は、NHKでの海外特派員としての取材経験に加えて、市原市、千葉市を中心に地域から国の政治を考えるという視点も更に培いながら活動しています。 私たちは、今日の地域や国の抱える財政、景気、環境、教育等における様々な困難を乗り越えて安心できる安定した街や国づくりの為に、ここに岡島一正君の政治への挑戦を皆で支持する「かずまさ後援会」を設立いたしました。 どうか皆様のご理解あるご賛同を切にお願い申し上げます。 | |||
| かずまさ後援会代表者会議 | |||
| 3. かずまさ後援会 会則(案) | |||
第一条(名称) | |||
| この会は、かずまさ後援会(以下「本会」という)と称する。 | |||
| 第二条(事務所) | |||
| 本会は、主たる事務所を市原市、千葉市に置く。 | |||
| 第三条(目的) | |||
| 本会は、岡島一正君の政治活動を支援すると共に、会員相互の親睦を図ることを目的とする。 | |||
| 第四条(事業) | |||
| 本会は、前条の目的を達成するために必要な事業を行う。 | |||
| 第五条(会員) | |||
| 本会は、第三条の目的に賛同する成人者をもって会員とする。 | |||
| 第六条(会議) | |||
| 1. | 本会の会議は、総会及び役員会とする。 | ||
| 2. | 総会は、本会の最高決議機関とする。 | ||
| 3. | 役員会は、本会の運営に必要な事項について審議する。 | ||
| 4. | 役員会は、特に緊急を要する事項については、総会に代わることができる。 | ||
| 第七条(役員) 第一章 | |||
| 本会に次の役員を置き役員会を構成する。 役員の任期は2年とし、再任を妨げない。 | |||
| 1. | 会長 1名県 | ||
| 2. | 副会長 数名をおくことができる。 | ||
| 3. | 事務局長 1名をおく。 | ||
| 第二章 | |||
| 役員は総会をもって決定する。 | |||
| 第八条(顧問、相談役及び参与) | |||
| 本会に顧問、相談役及び参与を置くことができる。 | |||
| 第九条(経費) | |||
| 本会の運営経費は、必要に応じて、そのつど徴収するものとする。 | |||
| 第十条(委任規定) | |||
| この会則に定めない事項については、役員会において定める。 | |||
| 附則 この会則は、平成14年9月28日から施行する。 | |||
| 4. 活動方針 | |||
1. | 市原市、千葉市において、岡島一正君の政治活動に関する理解を広めて、各地区、各グループでの後援会の創設を促進する。 | ||
| 2. | 各地区、各グループの後援会において、新規会員の加入をすすめる。 | ||
| 3. | 各地区、各グループ単位での集会を積極的に開く。 | ||
| 4. | 政治・経済・社会・国際・地域・文化などに関する勉強会を各地域、各グループ、及び後援会全体の活動として企画し開催する。 | ||
| 5. | 個々の会員に加えて、会員以外の市民の暮らしにおける小さな声にも耳を傾けて、岡島一正君の現場主義の政治活動に反映させていく。 | ||
| 6. | 会員相互の親睦と結束を深める為に、行事、催事を開催する。 | ||
| 5. 大会宣言 | |||
私たちは、本日、岡島一正君の政治活動を支援する「かずまさ後援会」を設立するに至った。 多くの政治家の無責任な行動が市民の間に政治不信を生み、経済や社会、そして地域も迷走して私達の先行き不安は、ますます募っている。 こうした中で、私たちは、今日の政治の実態に対して、「やっぱり、黙っていられない!」と声を一つにして立ち上がった。 私たち、かずまさ後援会の一同は、安心して暮らせる社会を築くために、岡島一正君の政治活動と、共に考え共に歩むことを、ここに宣言する。 | |||
| 6. 岡島一正プロフィール | |||
岡島(おかじま)一正(かずまさ) 48才 元NHK海外特派員 |
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| 1957- | 11月3日生まれ 市原市立姉崎小学校、姉崎中学校卒業 | ||
| 1981- | 県立木更津高校、早稲田大学を経てNHK入局 福岡、沖縄で基地問題や珊瑚礁の環境問題を取材 | ||
| 1988- | 報道局。特派員としてアフガニスタン他アジアの内戦や環境問題等を取材。羽田で航空問題を担当 | ||
| 1991- | バンコク駐在特派員。アジア全域で取材リポート カンボジアPKO、ミャンマーの民主化などを取材 | ||
| 1994- | 報道局アジアセンターなどでニュースデスク担当 ペルー日本大使公邸人質事件ではリマ現地で取材 少年犯罪、臓器移植、政治家の汚職事件等を取材 | ||
| 2000- | 報道局映像取材 番組担当副部長 NHKスペシャル等の制作で映像取材の統括担当 | ||
| 2001 | 3月、NHKを退局(在職20年) 7月、参議院選挙出馬、364,248票で次点となる アフガニスタン復興やテロ攻撃などの国際問題や、親子の関係、景気等をテーマに講演活動を始める。 | ||
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| 7. かずまさ後援会事務局 | |||
| 五井事務所 | |||
| 千葉県市原市五井中央東1−13−1 | |||
| TEL. 0436-20-1855 FAX. 0436-23-1788 | |||
| 緑区事務所 | |||
| 千葉県千葉市緑区誉田町2-23-56-2F | |||
| TEL. 043-293-7871 FAX. 043-292-3344 | |||